26 posts tagged “twitter”
ブログを書いている人が FriendFeed を始めるべき7つの理由という記事がLifehacking.jpで先日公開されていました。
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ところでふと。これからTwitterを始める人達(含む政治家)に教えてあげたらよい細かいtipsをまとめていくといいかもしれないなと思いました。基本的な使い方について書いている人はたくさんいるので、もっと細かいこと。例えば:
So who thinks they know what the killer app from the semantic web will be???
セマンティックウェブのキラーアプリケーションが何だかわかる人いる?@david_bott Any feedback on my speech? What's the reaction?
@david_bott 僕のスピーチへのフィードバックないの?感想は?I'm interested in hearing from defence tweeters on your views on what's needed now re strategic acquisition reform in defence. What's key?
防衛関係に詳しいTwitterユーザの意見を聞きたいんだけど。防衛関係の戦略的買収改革について今何が鍵だと思う?@wallaceme no. I use my own iPhone on my own account which I pay for. I do all my own tweets. Happy?
@wallaceme いや、僕は自分でiPhoneの料金を自分で支払ってるよ。自分で全てのtweetをしてる。満足?@JULIANBRAY No. I've never claimed a penny in expense/allowances or pay since entering the House of Lords in 2004.
@JULIANBRAY 僕は2004年に貴族院に入って以来費用請求したことなんかないよ。My take on Department of Business, Innovation and Skills announcement here: http://www.dius.gov.uk/
ビジネス・イノベーション・技能省の発表についての僕の見解はこちらを読んでね。
JET fusion reactor is so impressive up close. See photo.http://twitpic.com/5oy7c
JET核融合炉は近くで見るとすごいね。写真はこちら。Very frank discussion with biotech industry & Peter Mandelson. Top issue by far:acute lack of venture capital. Parallels with clean tech.
バイオテクノロジー業界の人達とPeter Mandelson氏とざっくばらんなディスカッションを行ったよ。最重要事項はベンチャーキャピタルの不足だね。クリーンテクノロジーも同様だね。I'm attending launch of digital economy hubs this morning at British Library. Should be interesting.
デジタル経済ハブのローンチイベントに参加してくるよ。多分面白いと思う。
結局87名の方が参加してくださったそうです!
セミナーそのものも大変意味のあるものだったのですが、その後の動きの方がさらに意義あるものだったと思います。
というのは、セミナーに参加した人が次から次へとtwitterに当日の様子、感じたことを書き込みました。そして、それを見ていた、セミナーには参加していないtwitterユーザーがさらにコメントを書き込むという現象が起きました。書き込みを見てますと、セミナーに参加した感想というよりは、「若い世代が選挙に行かないってよくないことだよね、反省しなくっちゃ」とか「私は棄権したことはないよ。ベターな候補者を選ぶようにしている」とか、みんなが選挙というものを考える場に発展していったのです。
イベント自体の成功も嬉しいですが、こうして次につながっていくというのがもっと嬉しいですね。
ちなみに次回は逢坂さんも参加してくださるとのこと!
ブログでも「早朝、Twitterにフォローがたくさん来てびっくり。ひとつひとつ丁寧に対応し、情報を整理して行くと、「Twitterと政治を考えるワークショップ」なるシンポジウム(?)が昨晩開催されていた模様。」「政治家の皆さんはぜひTwitterを使ってみてください!とても簡単です。」と書いておられます。
● 橋本岳さんインタビュータイム。
日本で2人しかいないTwitterを使う国会議員として、我々の疑問に率直に答えてくださいました。
CNetの記事「政治家から見たTwitterの魅力とは--自民党橋本岳議員が語る」(@nagaimichiko)が岳さんの発言を中心にまとめてくださっています。
なお、今回のイベントではTwitter中継自由(というより歓迎)としていたため、Twitter中継をする方が多く、更にそれを人毎にまとめてくださる方も出現。Kedamattiさんの実況まとめ・kirara_397さんの実況まとめ・mayumineさんの実況まとめ
#twpo と合わせて是非お読み頂けると、現場の熱気が伝わるかと思います。
Twitterは気楽に書けるのがよい。
ブログと比べてTwitterは気楽に書けると岳さん。実際にTwitterを見ていても「週刊プロレスが。。。」というような書き込みがあったりします :) 携帯電話を使って移動中に書き込みをすることも多いようです。また、身に覚えのないことがあった場合に、Twitterにそれは違うと書き込むことで防衛手段にもなるとのこと。
Twitterのもう1つの魅力として、自分の意見や立場を直接発信できる点も挙げた。例えば、6月29日にはある雑誌の記者から、「鳩山新党参加者リスト」という文書に橋本氏の名前が挙がっていることを知らされ、「全く心外デス!!(怒)」とコメントを書き込んだ。「身に覚えのない話だから、防衛したい。マスコミに報道される前に、『本当はこうなんだ』と言えるのはありがたい。そこは戦略的に使っている」(橋本氏)
国会議員も人間なんだということを知ってほしい。国民の皆さんには政治を身近に、自分事として感じてほしい。それにはTwitterは適していると思います。
CNetの記事より引用:
「多くの人は、国会議員は自分とは距離のある人だと感じている。新聞に掲載された発言くらいしか接触する機会もないので、信頼感もない。実際には新幹線も乗るし、週刊プロレスも買う。そういう姿を“ちら見”してもらって、人間がやっているということを感じてもらうのは悪いことではない。自分たちはみなさんの代理で国会にいるだけで、政治をもっと自分事だととらえて欲しい。そういった点で、Twitterは距離感をぐっと近くするのに良いツールだと思う」(橋本氏)
そのメッセージは参加者の皆さんにも伝わったのではないかなあと感じました。
Twitterと政治を考えるワークショップ(たぶんその1)(@makotoidadsuka)
政治がわたし達に近づく日。この日までわたしは政治の人はおっかないという印象ばかりを持っていました。
でも、橋本さんは本当にわたし達と政治を近づけようとしているという印象を持ちました。
Twitterと政治ワークショップに参加してきた(@zubapita)
実を言うと、このワークショップの一番の収穫は、「政治家って気軽にアクセスしていいし、できるものなんだ」というのがわかったことだ。
橋本議員は、「政治家も生身の人間であることを知って欲しい」「問題があったら気軽に提案や相談してほしい」「ホームページには事務所の電話番号も書いてある」といった趣旨のことを述べていたし、会場にいた元政府職員の方からは、「総理府メールマガジンのアンケートフォームは、かなり上の人まで目を通しているので、そこにアウトプットする手もある」という情報提供もあった。
いままで、日本の多くのネットユーザーは、政治と無関係、無関心だった。しかし、その無関心が今の政治の混乱の原因のひとつかもしれない。
Twitterをきっかけに、政治を考え語ることがもっとカジュアルになって、もっとみんなが責任をもって行動にするようになる未来。このワークショップは、その未来が始まるきっかけになるのではないか。そう感じるほど、熱くて真摯な夜だった。
「インターネットという公共空間が、●●さんをよろしく、というコメントだらけになるのがいいとは思わない。本来、政治家が慎みを持つべきだが、選挙ではそうも言っていられないのが現実だ。何か制限は必要だと思う」。また、匿名で候補者を誹謗中傷するような行為も取り締まられるべきだという。そういった制限の元で、各候補者がきちんと実名を出し、責任を持った発言をするのがよい、というのが橋本氏の考えだ。「政治家が変わらないといけないと思う。政党を宣伝して帰るだけの人が多い。それをやっていると、『政治家が来たら自分の話ばかりする』と嫌われる」
岳さんは「ヤジは現場でやって欲しいという想いもある。内輪でやっている勉強会の様子を伝えるのは、他の人の勉強になるのであれば有効では。」 とのご意見。
Twitterと政治を考えるワークショップ。まさに時空を超えたジャズライブ。
先日(6月17日)行われた党首討論の様子を、民主党の逢坂議員がご自身の意見を交えながら報告していたが、この行為には、多くの人が賞賛の声をあげてい た。もちろん、僕も、この新たな取り組みに感動せざるを得なかった。今でも、食い入るようにiPhoneの画面を見ていたのを覚えている。しかし、僕は一 体何に感動したのだろうか。何に心を動かされたのだろうか。党首討論の様子をリアルタイムで見たいのであればテレビを見ればよい。当たり前だが、ある議員 がTwitterに書き込んでいる内容より正確で、お互いの党首のリアルなコメントを聞くことが出来る。では、いったい何に感動したのか。結局僕が求めて いたのは、それぞれの党首の発言内容をリアルタイムで把握することではなく、党首討論に対する、議員の想い・本音を知ることだったのではないだろうか。そ こに「まさに政治が行われているんだ!」というリアリティを感じたのかもしれない。誰もが、かみ合わない党首討論にうんざりしているし、ただのアピール合 戦になっていることを痛いほど感じている。いくらリアルタイムの映像をTVを通して見たところで、そこにリアリティは感じられなくなっている。それより、 文字だけでもいいから、少しだけでもいいから、本音を知りたい。「いったい本当のところはどう思っているんだ?」と。そのリアリティこそが、「政治がそこ で行われていることを感じて欲しい」という岳さんのフレーズに繋がるのではないだろうか。
今回のワークショップでは、何人もの人が実況中継をし、そして、何人もの人がそのコメントに対してレスをつけていた。Twitterが政治を変えるのでは ないか、と多くの人が期待している。僕も、途中で退席した後の様子をTwitterで見たが、大勢の人が期待する想いがTL上に表れていたことに、正直感 動してしまった。これだけの熱い想いがあるのであれば政治が変わるのではないかと、なんだか嬉しい気持ちにさせられた。
長文引用申し訳ないです。でも、「Twitterだけでは政治が変わらないことは、もう、みんな分かっている」も含めて同じ思いだったのでつい。
● Twitter中継
ところで「Tsudaる」という単語は、津田さん本人が嫌がっているのでやめよう運動中です。代わりのよい言葉が見つかればいいのですが。。。とりあえず「Twitter中継」でいきますが。。。津田さんの講演の中からTwitter中継の留意点を3点抜粋:
1)現場の発言を淡々と要約して伝えることが本質。自分の感情が入るものは「中継」ではないとのこと。もちろん津田さんも「中継」を終えてから「感想」のつぶやきを書くこともあるのでそれはそれでよいと思うのですが、客観的な中継を行う場合は主観的な感想を混ぜないことが重要であるようです。
※この意味において、逢坂さんの党首討論は
2)発言者の名前を各tweetに入れましょう。Twitterは前後の脈絡がばっさり切られて一つのtweetを取り上げられてしまうこともあります。よって、中継中に、自分の発言ではなくほかの方の発言を書くときにはその発言者の名前をtweetの中に入れておくことが重要です。
3)イベントの主催者にあらかじめTwitter中継をしてもよいか、確認しておきましょう。問題の発生は防いでおくに限ります!
● やったら面白い?キーワード
イベントの中で今後やったら面白いかも?と思われたキーワードも3点。
Twitter連盟→超党派。会議はTwitterで。
Twitter料亭→議論の場が料亭からTwitterへ。
Twitter記者クラブ
● Twitter議員リスト
日本のTwitter議員のリストを作ろうという方がおられてさっそく作っていらっしゃいました!
ちなみにアメリカのTwitter国会議員リストとカナダのTwitter国会議員リストもあり、イギリスの地方Twitter議員(200人以上!)のtweetをアグリゲートするサービスTweetyHallみたいな物もあるそうです。
● メディア・ブログの掲載
上記でもたくさんの記事をご紹介していますが、その他たくさんのメディアやブログに書いて頂いており、ちょっとまとめきれていないのでいくつかご紹介。
TechCrunch [jp] 橋本岳衆議院議員、津田大介、山崎富美、3氏が「政治とTwitter」をディスカッション(@namekawa01)
Twitterと政治を考えるワークショップの感想(@geekpage)
民主党議員と自民党議員がTwitterでつぶやきあった夜(@kotoripiyopiyo)
「Twitterと政治を考えるためのワークショップ」参加報告(@kirara_397)
ITMedia「Twitterは政治や報道を変えるのか」 (@yukataso)
更にITMedia記事がBiglobe二ュースに:「Twitterは政治や報道を変えるのか」
なお、現場にいなかった方に誤解を与えてしまったようなのでイランの件をここで改めて少し書かせてください。
言論規制が厳しいイラン現地でのやりとりは、口コミや携帯など従来型のやりとりが多く、ネットが使える人の中でもproxyの設定ができる人となるとそれほど多くはない。そういった網をかいくぐれる人たちが、海外の人たちにも知ってもらおうと必死でTwitterでメッセージを送り続け、それを受け止めた海外の人たちがretweetをして情報を広め、注目を集めたという構図だと思います。イランの人がみんな簡単にTwitterを使えて、じゃんじゃんやりとりをしているとかそういう話をしたわけではありません。
また、Twitterがイランで暴力を産んだ・扇動したという話もしていません。するわけがないです。
イランの厳しい言論統制、その中で戦っている若者たちがいる。そんな話を聞いた橋本さんは声に出さずにこんなtweetをされていました。
日本はイランのような言論統制もなく、人が道で突然殺されてしまうようなこともなく、私たちは自由にネットもTwitterも使える環境で、デモを起こさなければならない理由もない平和な国です。イランの話を聞いて「橋本さんどうですか」とふられて、「イランはイラン、米国は米国、日本は日本でそれぞれ政治状況もツールの普及度も違うだから同列に語るのは難しい(cc @tsuda)」ということを踏まえて日本ではデモが必要な事態は現在起きていないし、デモを起こさなければならないような政治家を選挙で選ばないよう国民が気をつけるべきで、政治に無関心になってはいけないということを伝えたかったのだと思っています。
最後に再びZubapitaさんの引用になりますが、私にとって重要なことだったので:Twitterと政治ワークショップに参加してきた より引用:
内容は完全にニュートラルなもので、イラン情勢においても日本の事情においても、どこかの勢力に与するような発言は一切なかった。興味の焦点は、Twitterによって乖離が著しい政治家と僕ら有権者の間がより身近になり、より気軽に、積極的に関係を持てるようになるかどうか、というところだったと思う。
そのように受け止めて頂けて嬉しかったです。ありがとうございます!
急な話で恐縮ですが、明日の夜Glocomさん主催の「Twitterと政治を考えるワークショップ」という
イベントでモデレータをさせて頂くことになりました。
Twitterの利用について、アメリカでの状況をGlocomの庄司昌彦さんが、
日本の状況をジャーナリストの津田大介さんが、イランでの状況を私がお話させて頂いた後に、
Twitterを使う国会議員として有名な橋本岳さんにもお話を伺うという会合です。
とても面白い内容になると思いますし、お値段も無料のワークショップとなっております。
会場のキャパシティがありますのでお早めにお申し込みください。
よろしくお願いします。
<「Twitterと政治を考えるワークショップ」のご案内> 米国オバマ政権は現在、「ITによる透明性の向上を通じた政策過程の変革」に集中 的に取り組んでおり、twitterの活用はその中心的な話題のひとつとして位置付けら れています。マスメディアを通さず直接的に、随時、国民に一次情報を提供していく ことにより、政府の透明性を高め、国民に理解やアイディアを求めたり行動を促した りする政府への転換が起こっているといえます。 一方、日本では、このようなソーシャルウェア(Twitter、ブログ、SNS等)が社会に 与える影響は過小評価される傾向があります。 しかし日本でも政治状況が大きく動く可能性がある中、ソーシャルウェア活用への関 心は高まっており、一部の先進的な議員や政党支部等が積極的な活用に乗り出してい るところです。国内の政治状況が流動的になる前のこの時期にぜひ議論をしておきた いと考え、緊急開催とはなりますが本件を企画しました。皆様のご参加をお待ちして おります。 ------------------------------------------------- ■テーマ:Twitterと政治を考えるワークショップ ■日時:2009年6月30日(火) 19.00~21.00 ■会場:国際大学グローバル・コミュニケーション・ センター (東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル2F) 地図:http://www.glocom.ac.jp/access ■参加費:無料 ■司会: 庄司昌彦(国際大学GLOCOM 講師/主任研究員) http://twitter.com/mshouji 1976年東京都生まれ。情報社会学、政策過程論、電子政府・自治体、地域情報化、 ネットコミュニティなどの分野で調査研究に従事。 ■モデレータ: 山崎富美(フリーの旅人、リサーチャー) http://twitter.com/fumi NTT、インタースコープを経てデジタルガレージへ。テクノラティジャパンの立ち上 げ・運営などの事業インキュベーション、クリエイティブコモンズなどの活動に携わ る。2009年1月に独立。 津田大介(ジャーナリスト) http:// twitter.com/tsuda 1973年東京都生まれ。コンテンツビジネス周辺や著作権、IT・ネットサービスやネッ トカルチャーをフィールドに新聞、雑誌など多数の媒体に原稿を執筆している。 ■ゲスト: 橋本岳(衆議院議員) http://twitter.com/ga9_h 1974年生まれ。岡山高校、慶應義塾大学、同大学院政策・メディア研究科を経て、 1998年三菱総合研究所入社。IT政策関連の調査、IPv6普及活動に携わる。2005年9月 の第44回衆議院総選挙で、比例中国ブロックより当選。 その他、著名ブロガー等、調整中。 ■概要: ユーザがそのとき感じた事を140文字以内で投稿するミニブログサービス「Twitter」 は2008年から徐々に人気を博し始め、2009年に入り爆発的なユーザの伸びを見せてい ます。流行の震源地である米国ではオバマ大統領(当時は大統領選挙候補者)をはじ め、オプラ・ウィンフリー、シャキール・オニール、ブリトニー・スピアーズなどの 有名人、スポーツ選手が利用しているほか、CNN、New York Timesなど、メディアの 速報サービスとして、またDellのように電子商取引へのゲートウェイとしての利用も 始まっています。 一方、政治家がTwitterを活用する事例も米国や英国では盛んで、わが国でも徐々に Twitterを始める議員が出てきている状況です。そして、最近はイランにおける選挙 結果への抗議運動にTwitterが使われているというニュースもあり、インターネット を介して連鎖しあう人々の「つぶやき」は政治的にも大きな意味を持ちうる事を示し ています。 今回のワークショップでは、Twitterが政治の世界にもたらす可能性とその影響につ いて、実際にTwitterを使っている橋本議員も迎えて議論していきます。 ■参加申し込みhttp://www.glocom.ac.jp/2009/06/twitter.html
なお、会場の都合で、お申し込みいただいても入場できない場合があります。 ご迷惑をおかけしますが、予めご了承のほどお願いします。

FriendFeed has been “almost completely blocked” in Iran, co-founder Bret Taylor
tells us. You might not think this matters too much since FriendFeed is much smaller than Twitter in terms of users, but the service was hugely popular in Iran, Taylor says. In fact, Iran is one of the service’s most active countries, and it is the most active region as defined by comments per user per day, according to Taylor.
Now you can see why Iran apparently wanted to block it. FriendFeed is great at facilitating conversations around topics. The reason for this is that it’s so quick to post a comment and have it be added to a thread. While this can sometimes lead to an angry mob situation
, it also can be extremely effective at having a conversation about an important topic in real-time. Except, of course, when the Iranian government blocks you.
Scoble again asked, “Where was CNN on that day, at that time?”
Rick Sanchez, responded, “We had people in Iran watching the events unfold, live. Our people were tear-gassed. We were there.”
And here’s my point as stated by Scoble in response to Sanchez, “How would we know that? Why didn’t you share that side of the story with us as it was happening? You couldn’t because your show wasn’t on!”
パネルは更に、メディアが載せる記事・載せない記事という論点に進みます。
Curry agreed, “There are other stories that are important for people to hear, but don’t make broadcast.”
This is true. We are seeking more human stories and aspects of news that connect with us as individuals. However, these other stories don’t necessarily fall within formulas and packages that represent sellable or subsidized media products.
Curry demonstrated the opportunity for media to create entirely new channels that augment traditional news reporting, “I learned about the last missile test in North Korea on Twitter. I turned on the TV and no one was reporting the story. I thought to myself, ‘this sucks.’ So, I jumped on Twitter and reported the facts as I found them in real time.”
If you can’t get it on the air or in print, use Twitter, blogs, and social networks to get information out there. Curry declared, “My [Twitter] followers give me a newspaper to publish stories I care about. We have a responsibility to not only tell stories for financial gain, but we need to publish information that people need to know.”
As her story continued, she also unearthed one of the factors why traditional media is hesitant to expand participation and engagement through social channels, “I had to be careful however. I was receiving reactions and questions. The trick is communicating solid information without misleading anyone. One word can change how people interpret anything. I feel a great obligation to never twitter something that is wrong.”
Credibility counts for everything and as Curry noted, “once you lose that, you’ve lost.”
「たくさんのリアクションや質問を受けたわ。誰もミスリードしないように、確実な情報を使ってコミュニケーションしなければならない。一つの言葉でも受け止め方が大きく変わってしまうこともある。絶対に間違ったことをTwitterしてはいけないということはとても重要。信頼性が全てよ。それを失ったらすべておしまい。」
また、Twitterや他のソーシャルメディアがプロのジャーナリストを含む様々な人々のメディアリテラシーを向上させているということもあるようです。
For some, on the other hand, Twitter and social media helps create a more “media-literate” society, including those classically trained journalists diligently seeking to understand the new media landscape. Sanchez expressed his gratitude for what the community has taught him, “Twitter has made me a better journalist.”
Clayton Morris of Fox News injected reality into the discussion and emphasized a point that underpinned Andrew Keen’s highly debated book, “The Cult of the Amateur.” “There’s a tipping point right now with new, traditional, and social media. It’s conversation versus fact checking. No one has answers to where this convergence is leading,” he exclaimed.
Fact checking is a vital part of the news business and is ultimately what separates amateurs from experts. But researching fact from hearsay or even opinion is almost impossible on Twitter for most users.
ブログが出てきたときも、同様の議論が行われました。しかし、ブログの場合はTwitterと比べれば広まるスピードも遅く、またブログを見ている人たちが間違いを修正し、自浄能力があるのではないかといわれていました。しかし、Twitterの情報の広がるスピードはあまりに速く、間違いもそのまま広がっていってしまう可能性が高い。スピードと会話をとるか、事実確認をとるか。
NBCのCurry氏は「判断能力というのは学校で教えられるものではなく、自分で学ぶものなのではないか。」「究極的にはニュースのレポーターもブロガーも、見る人のためのサービスであるということは変わらない」ということをおっしゃっています。
Curry captured the essence of the debate by shedding light on the middle ground that exists between traditional and new media producers, “Judgment is not taught in ‘J’ school. Judgment is learned. Judgment has to change with the times.” As she observed, reporting news is a service job and also a business. But ultimately, reporters and bloggers serve the people.

「誤情報」と「デマ」は違います。「デマが多い」のは事実ですが「伝播」は殆どなし(出てくる端から潰す)。でも同じデマが何度も繰り返された。「誤情報」と「デマ」は違います。「デマが多い」のは事実ですが「伝播」は殆どなし(出てくる端から潰す)。でも同じデマが何度も繰り返された。
In fact, there are less than 10,000 Twitter users in Iran (Sysomos via BusinessWeek) and less than 100 of them seem to be active. Given these small numbers, it’s quite amazing that their tweets have generated such a multiplier effect via retweets etc.
"I think the idea of a Twitter revolution is very suspect," says Gaurav Mishra, co-founder of 20:20 WebTech, a company that analyzes the effects of social media. "The amount of people who use these tools in Iran is very small and could not support protests that size."
And with the government blocking the Twitter site, that small group becomes even smaller. Tech-savvy netizens can use proxy addresses such as Tor or Proxy.org to bypass the government block of certain IP addresses. But for many users, circumnavigating the government's blockage is too big a hurdle, and organizing in more conventional ways, such as over the phone or by knocking on doors, can be both quicker and easier. Moreover, Twitter does not support the Farsi language, which limits its utility, particularly in more rural areas of the country.
Mousavi introduced the use of social-networking tools to his campaign last month, Iran experts say, because he didn't have the access to state-run television and newspapers Ahmadinejad enjoys. "They needed an alternative means to campaign and get their message across," said Trita Parsi, president of the National Iranian American Council. But Parsi, like others, acknowledges that Facebook and Twitter were important mainly for letting people outside the country follow events, and text messages and phone calls were the primary mover of people in Iran's protests. "The people I know mainly tell me they hear about these protests from friends or by SMS," Parsi says.
According to Stephen Murdoch, a computer security researcher at the University of Cambridge, it's hard to tell how many people are actually involved with Web-based protests inside Iran because what we see outside the country is a "biased" sample. Twitter and Facebook are popular in the United States, but there are likely other social-networking sites geared toward Iranians that we can't monitor as closely. So the extent--and reach--of Web activity in Iran is hard to judge.
But the effect on the global community is clear, says Hal Roberts, also of Harvard's Berkman Center: "The press is driven by [Iran's] Twitter stream."
As Paul Saffo recently said, “News doesn’t break, it tweets.”
Lewman says that he's surprised by how little the Iranian government has blocked the Internet in recent days, given the attention that the current political unrest has received. He attributes the continuing flow of information out of Iran to two possibilities: either there are people in the government who want to see it disseminated, or the government is tracking and recording everything that's happened in order to round up the perpetrators later. The government's main focus right now, Lewman says, is most likely dealing with the actual protestors on the streets.
Still, Zuckerman believes that the Iranian government will likely crack down on the rioters first, and deal with the bloggers later. He suggests that government agencies may be tracking users via their Internet protocol addresses and planning to follow up with arrests.
大統領選後の混乱が続くイランで、TwitterやFlickr、YouTube等を使って現地の状況を伝えようとする反大統領派の動きと、イランの外からそれらをサポートしようとする動きが広がっています。
● Twitter のTrending Topics (話題のトピック) 1位は #iranelectionで2位がTehran。
● Twazzup (イラン情勢まとめサイト)
Twazzupイラン特集ページ、今日のスクリーンショットはこんな感じですが、そのときの状況に合わせて日々コンテンツ・インターフェースがどんどん変わっています。今日はニュースがどんどん出てきたのでGoogleNewsが右上にありますが、まだニュースが出てきていないときはここは写真コーナーだったし、フィーチャーしている#hashtagもそのときの話題に合わせてどんどん変更。(#CNNFailとか)
● #CNNFail 問題
このイランで起こっていることをCNNが記事にしていないということで主に週末に #CNNFailというタグをつけて抗議をtweetするという運動が起こっておりました。
(ちなみにこの議論ではCNNがイラン問題を取り上げないことを非難する声が非常に大きかった一方、
メディアには取り上げない自由もある・ないという議論も巻き起こっていました。)

#CNNFail で検索してみるとまだ結構tweetされてます。
● 緑のアイコン
ちなみに上記のスクリーンショットの最後のアイコンが緑色だったり、Twazzupに出ているアイコンの多くが緑色なのは、抗議を表明する人はアイコンを緑にしようという運動によるものです。
CC-BY-NC-SA by orchid8 |
緑色はMousavi氏のキャンペーンカラーで、現在の抗議活動の象徴の色でもあります。
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![]() CC-BY-NC-ND by "SIR: Poseyal Knight... |
そして昨日、BBCがサイトの色を緑色に変えて話題になりました。
● 言論統制と cyberwar
イランでは様々な言論弾圧が行われており、携帯電話と携帯メールが使えなくなっており、電話やEmailは盗聴されている可能性が高いため、Twitterが情報流通の場として非常に重要な役割を果たしているとのこと。
SSLがフィルタリングされているとの情報も。
Twitter Guidelines -- Rules for Cyberwar
1. Do NOT publicise proxy IP's over twitter, and especially not using the #iranelection hashtag. Security forces are monitoring this hashtag, and the moment they identify a proxy IP they will block it in Iran. If you are creating new proxies for the Iranian bloggers, DM them to @stopAhmadi or @iran09 and they will distributed them discretely to bloggers in Iran.
2. Hashtags, the only two legitimate hashtags being used by bloggers in Iran are #iranelection and #gr88, other hashtag ideas run the risk of diluting the conversation.
3. Keep you bull$hit filter up! Security forces are now setting up twitter accounts to spread disinformation by posing as Iranian protesters. Please don't retweet impetuosly, try to confirm information with reliable sources before retweeting. The legitimate sources are not hard to find and follow.
4. Help cover the bloggers: change your twitter settings so that your location is TEHRAN and your time zone is GMT +3.30. Security forces are hunting for bloggers using location and timezone searches. If we all become 'Iranians' it becomes much harder to find them.
5. Don't blow their cover! If you discover a genuine source, please don't publicise their name or location on a website. These bloggers are in REAL danger. Spread the word discretely through your own networks but don't signpost them to the security forces. People are dying there, for real, please keep that in mind...
現在のイランでのTwitterの情報流通の重要性を鑑みて、Twitterユーザたちは #nomaintenance というhashtagでTwitterにメンテをしないようアピール活動を行いました。その結果、Twitterはホスティングを行っているNTT America(Verio)の協力のもと、予定していたメンテナンスの時間をイラン時間で午前1時半と影響が少ない時間帯に変更することを発表しました。
。。。と思ったらこんな情報も。
State Department to Twitter: Keep Iranian tweets coming
But they do want to make sure the technology is able to play its sorely-needed role in the crisis, which is why the State Department is advising social networking sites to make sure their networks stay up and running for Iranians to use them and helping them stay ahead of anyone who would try to shut them down.
For example, senior officials say the State Department asked Twitter to refrain for going down for periodic scheduled maintenance at this critical time to ensure the site continues to operate. Bureau’s and offices across the State Department, they say, are paying very close attention to Twitter and other sites to get information on the situation in Iran.
いわく、実は米国務省がTwitter社に対してイランでの情報流通が得られるよう、メンテナンスをしないよう促したというのです。
更に、米国はイランとの国交がなく大使館がなく情報を直接得ることができないため、国務省ではインターネット特にTwitterやFacebookのようなサイトで情報収集をしていると書かれています。
Because the US has no relations with Iran and does not have an embassy there, it is relying on media reports and the State Department’s Iran Watch Offices in embassies around the world. The largest such offices are in Dubai, Berlin and London, all home to large Iranian expat communities.
But officials say the internet, and specifically social networking sites like Twitter and Facebook, are providing the United States with critical information in the face of a crackdown on journalists by Iranian authorities.
“There are lots of people here watching,” one senior official said. “There are some interesting messages going up.”
While officials would not say whether they were communicating with Iranians directly, one senior official noted that the US is learning about certain people being picked up for questioning by authorities through posts on Twitter.
“It is a very good example of where technology is helping,” the official said.
The situation in Iran is a real world example of the State Department’s efforts to increase use of technology in diplomacy, including social networking sites, Web Video and text messages to reach large numbers of people who would otherwise be difficult to reach.
Talks Clay Shirky: How cellphones, Twitter, Facebook can make history
是非動画を見て頂きたいのですが一部抜粋。
昨年の中国の四川大地震のとき、市民達はあっというまに携帯でテキストや写真や動画をQQやTwitterなどに送りまくり、世界中の人たちがそれらを固唾を飲んで見守っていました。BBCが最初に情報を得たのはTwitterで、US Geological SurveyよりもTwitterでの情報の方が早かったといいます。
●インパクト
1)政府は隠蔽できなくなりました。
この規模の地震が前回起きたとき、中国政府が地震の存在を認めるまで3ヶ月かかったといいますが、
そんなことができる状態ではなくなってしまった。市民達が流す情報の方が早く、世界中がそこに注目していたから。
従来、中国政府は情報フィルタリングを得意としていましたが、
今までのメディアの特徴(プロによる、国外から来る、事件が起きてからやってくる、メディアの数は限られている)
と真逆のことが今回は起きていました。
すなわちアマチュア(市民)が国内から事件が起きている最中に膨大な量でレポートをしていた。
フィルタリングが不可能ならアクセス禁止にするしかない、というのが中国政府の姿勢であり、
その後天安門事件が起きた日が近づいたことにより、中国政府はTwitterをアクセス禁止にしました。(今は可能)
2)地震が起きて半日で災害援助の寄付を募るサイトが立ち上がり、寄付が集まり始めました。
昔のように3ヶ月も隠蔽していたらこういった援助も遅れてしまうでしょう。
3)隠蔽されていた問題が浮き上がり、市民がそれを追い始めました。
地震が起きた時間帯が日中だったため、多くの子供達が学校の中にいて亡くなり、
その結果学校の建設時に役人達が建設費を着服して耐震を怠っていたことが判明し、市民達が抗議活動を始めました。
4)政府による抗議の押さえ込み
抗議をしていた人たちを逮捕し始めてしまいました。
こういった中国政府のアプローチに対して、アメリカのオバマ大統領が自分に批判的な意見も自らのサイトに掲載し続け
対話を試みたことを例とし、情報をコントロールしようとする中国政府との対比をしています。
● 事件は起きている最中にレポートされる時代。
事件は起きている最中にレポーティングされるようになりました。
CUSeeMeなんかはもう10年以上も前からあって、アメリカでやっているイベントを生中継してもらって見るなんていうこともやってはいたものの、イーモバイルもなかったし、URLを告知するためのTwitterみたいな物 もなかったから集客力のあるパンチのきいたイベント以外は中継するモチベーションも少なかった。5-6年ぐらい前に転勤でロンドンに行ってしまった友人が飲み会に参加したいということでこちらは飲み屋をネットに流しっぱなしあちらはロンドンの自宅でお酒を飲むなんてことをやったりしていたけれど、今はイーモバ+Ustream、あるいはニコ生で誰でもやれちゃう。
秋葉原事件から一年以上がたちました。
事件が起きている最中に、それと知ったのはTwitterからでした。
タイムラインがすごいことになっていて。一次情報としてアキバにいる人の情報も流れてきた。是非はともかくとして、Ustreamもされていた。
ちなみに911の時はメールでした。
残業している最中に同期のメーリングリストが騒がしくなり、次第に職場が騒がしくなり、テレビがつけられた。
認知経路はメールだけれど、メールを流してきた人たちの情報源はテレビ。
もっと前の湾岸戦争だと認知経路・情報源共に自分でテレビで知るという感じだったことを思い出します。
オーディエンスが興味がないから報道しないという話もあるけれど、見なければ、知らなければ、興味が起きない。興味を失うと見ない。といういたちごっこにつきあってないで、世界情勢って重要なんだからもっと報道すべき。
... this is it. The big one. This is the first revolution that has been catapulted onto a global stage and transformed by social media. I've been thinking a lot about the Chicago demonstrations of 1968 where they chanted "the whole world is watching." Really, that wasn't true then. But this time it's true ... and people throughout the world are not only listening but responding. They're engaging with individual participants, they're passing on their messages to their friends, and they're even providing detailed instructions to enable web proxies allowing Internet access that the authorities can't immediately censor. That kind of participation is reallly extraordinary.
I've been saying this for a while -- as a medium gets faster, it gets more emotional. We feel faster than we think. But Twitter is also just a much more personal medium. Reading personal messages from individuals on the ground prompts a whole other sense of involvement. We're seeing everyone desperate to do something to show solidarity like wear green -- and suddenly the community figures out that it can actually offer secure web proxies, or persuade Twitter to delay an engineering upgrade -- we can help keep the medium open.
"メディアが早くなるにつれて感情が込められやすくなるということは以前から言っていたこと。Twitterはとてもパーソナルなメディア。現場にいる個人からのパーソナルなメッセージを読むことは、一体感を生み、自分に何ができるのだろうかと考え、アクションをとるようになる。安全なウェブプロキシーとか、Twitterにメンテを遅らせるよう働きかけるとか。"
「英語圏Twitterはイラン大統領選なのに日本はお台場ガンダムで残念だ」とか言う気の毒な人がたまにいるけど、職業的需要からアメリカ人アニメマニアサイトを巡回してるオレから言わせると、そういう人は単に英語のサブカルTwitterとかblogを観測していないだけ
たしかに私の観測範囲は狭いんですけど、自覚してるからこそ「私の観測範囲で英語はイラン問題・日本語はガンダム」とは言わず、「Trending Topicsではイラン問題・Buzzterではガンダム」ということを伝えていたんだけどな~とつぶやいてみる。
「Twitter」のはてなグループ 「ついったー部」 に集った、総勢34名のTwitterユーザーによる
オリジナルコンピレーションアルバム 「ついコン 〜What are you doing?〜」
が本日公開になったそうです!
image:Creative Commons Attribution Non-Commercial Share alike license BY vesper
ついコンとは、「ついでに」始めた Twitter で「ついつい」出会った仲間が、
「つい」作っちゃった熱いコンピレーションアルバム「ついに」登場!!。。。だそうです。
Twitterで出会ったご縁でこのようなプロジェクトが始まり、
アルバムという形でプロダクトが完成したというのはすばらしいなと思いました。
というわけで、楽曲はこちらから :)
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ところで、この「ついコン 〜What are you doing?〜」の楽曲、CDイメージ、ジャケットデザインのすべては
Creative Commons 「表示-非営利-継承 2.1 日本 」のライセンスのもとで公開されています。
実はこれがCCライセンスで公開されたのは、宮川さんがTwitterでつぶやいた一言がきっかけだったようです。
ついコンは Creative Commons でライセンス、tta+cue (or bin+cue) で BitTorrent 配布、って展開をキボン
宮川さん、つぶやいてくれてありがとう! :)
Twitter Web Traffic Around the World
Twitterが国別のトラフィックを公開--米国が4割を占め1位、日本は2位に
...なアナウンスがありまして、Twitterのwebトラフィック的にはアメリカが4割で1位、日本が2位という形。
ちなみにこの統計、WEBのみの集計です。
皆さんが使っているTwitterifficやらTwitterpodやらMovatwitter等はAPI経由になるのでカウントされてません!!
m.twitter.comも入ってないです。
SMSも含まれてないのでオーストラリアは低めに出ているけどSMSも含めると6位浮上らしい。
使用する時は要注意にて。以下、Twitterのオフィシャルブログから引用
ふと一年前にTwitterのグローバルな使われ方について記事を書いたのを思い出しました。Update: Remember this is just web traffic. It doesn't include any of the other popular ways that people use Twitter. For example, Australia ranks 6th if we look at SMS usage. We'd get altogether different numbers if we looked at instant messaging, m.twitter.com, and API devices such as Twitterrific.
Twitosphere
都市別だと東京が一番だったんだなあと思い現在のデータを調べようとしましたが
この統計を出してくれていたTwittermentが。。。合掌 m(__)m
Twitter Factsがすっごい続けられていることも判明。
国毎のState of the Twitosphereとかも出していて、すごいです。
State of the Twitosphere in Australia
State of the Twitosphere in Iceland
。。。その他色々な国でやってる。
おもしろ!



